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122:アメリカに帰ってきたわけだが。
2006.01.09
感想文的な|活劇

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ドラマ
QUIZ
DVD


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アメリカに帰ってきたわけだが。
皆さん帰りました。

やほーー。

昨日です。ちなみに。


さて、かえって早々何してるかってぇと、





台湾で買ってきたドラマ見てました。。。(死)


ダメダメデゴメンナサイ


でも、何もやる気起きなくてネー!!!(逆切れ(流れてる曲もギャクギレby ヴィドール))


さて、そんなことで、本日のお題は


2000年の春クールにやっていたTBS系ドラマ。
分類的にはサイコミステリー、若しくはサスペンス系になるのかと思われる。

今から早いもので5年。。。。6年前か。。。月日がたつのはへぇな(止めとけ

普段余りドラマは見ないのだが、このドラマはえらいはまって見ていた。
多分理由はミステリー系であることと、軽くサイコチックな話のあらすじ&映像の撮り方だったからだと思う。


ちなみに、そのまえのクールにやっていた『ケイゾク』は楽しく見逃した。
(味的には同系統なのだが)


兎に角話の作りが面白くって、最期には『えー!そぉいう落ちかよ!!』と思った記憶がある。

「くいずです」という件名で誘拐犯から両親にメールが届き、ソノ後紆余曲折、多人数を巻き込みながら財前直美演じるMadなSIT捜査官らによって事件が解決。
最終的には普通のハッピーエンド、って言うか家族愛って素晴らしい!的な教訓が入ってるので、個人的には好きな終わりではないが、脚本と、ミステリーという面で見たときの出来にはかなり満足した。

久しぶりに見ても、素直に面白いと思えたのは、嬉しい事だ。


6年ぶりに見たら細部はだいぶ忘れていたが、本筋はしっかり覚えていたみたい。だけど、かなり意外な事も色々。


まずは最近天才子役として騒がれている『神木隆之助君』。
誘拐された男の子役で出てたが、最近ドラマや映画で見たときは全く気づかなかった。まさかあの男の子が。。と思うと、やはり演技上手いな、と思わざる終えませんでした。

当時7歳で、現在は12歳。そりゃぁ、気づかないのも無理ないかも。。と思いつつも、相変わらずちっちゃいなー他の子に比べて。という感が拭えませんでした(笑)
最近だとあたしのイメージは『あいくるしい』に出てきた男の子役のイメージか、『妖怪大戦争』のイメージ。
あいくるしいの時もかなりちっちゃいと思いました。(ぉぃ)


それと、もう一つ気づいた事、







あたし、生瀬が好きだぁあああっ!!!!(爆)



いや、前々から『こいつスゴスギル・・・』と思っていたが、
今回で改めて実感。




ヤヴァイ (お ま え が な)


生瀬こと『生瀬勝久』。思えば好きなドラマにゃ必ずあん人がおらっしゃる。。。

ケイゾク然り、トリック然り。

主演は張らないが、脇役としてはかなり一流。
そして、シリアスな話でも、必ずコミカルに仕立ててくれる。
要は和み系。 (エディーマーフィーみたいだな。。。)

好きです。
ステキスギです。



そいと、もう一つ。

Quizでの竜雷太にビビリ。

個人的にはケイゾクのイメージが強すぎたので、あんなに渋い竜雷太は初めてです(こらっ)


サングラスって人を替えますねー。




いやー。やっぱこれ面白かったー。
また暇があったらみよぉ。



そして漫画版QUIZもまた読みたい。。。
こっちは結末に救い無し、容赦も無しなので、ドラマ版よりおもしろぃ。
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